風俗嬢お悩み相談所

2016.05.23

風俗本指(行動)ルーティーンとタイミングの気遣いでキャバより楽。

風俗でのタバコや灰皿

 

うっ!せっかく水商売みたいには気遣いのいらない風俗を選んだのに
気遣いがやっぱりいるのか?
な~んて思う事なかれ。
風俗で実践する気遣いなんてものは覚えてしまえばこんなに簡単な事はないってものばかりだ。

気遣いと一括りで言ってもその種類は計り知れなく広範囲にある。
全てを完璧になんて思うと実際キリが無く、サービス以前の話になってしまう。
よっぽどの超高級店でもない限りは
大事なポイントを押さえておけば全く難しく考える必要はない。

普通、一般的な男性であれば女性の細やかな気遣いには感心してグッと来るものだ。
ただ、気遣いと言うのはむやみやたらと行えば良いものでもないし、出来るものでもない。
言うなれば、
行うべき時にしっかりと行うタイミングで行う事がすこぶる重要になってくる。

例えばキャバクラやクラブなんかの気遣いで有名なもの言えば、お客様がタバコを加えたらサッと火をつける。
そして灰皿に1~2本の吸い殻が溜まればすぐに灰皿を取り換える。
また、飲んでいる飲料のグラスに水滴が付き出す頃におしぼりやハンカチでサッとグラスを拭く。

この気遣いは先に言ったタイミングが重要になる。
一見簡単そうに見えてもお客様と会話もしつつ、行動も見ながら行うので不慣れな体験入店の女の子なんかは結構戸惑っているのを良く見る。

風俗において言うならば、飲料のグラスが必ずある訳もなく、灰皿だって取り換えられない。
タバコの火を着けるのさえハッキリ言って難しそうだ。
ならば簡単に出来る事だけをする。
分かりきった
余裕のある事だけを行うのが風俗流だ。

その分かり易い気遣い風俗流をいくつかご紹介しよう!


◆煙草の火は点けずにお客様自身に任せ、煙草を咥えたら灰皿を出す(寄せる)。

実際に行ってみると分かりやすいが、タバコの火を着けるのは慣れるまで結構大変だ。タバコを取り出したら口に咥えるのを見計らって、最適なタイミングで火を差し出す。
う~ん言葉に出しても難しい。
だから
風俗流はタバコに火はお客様自身で着けて頂く。
そして一口吸うまでの間に灰皿を出せばよい。
もしくはお客様の前にあったとしても少しお客様側に寄せればよい。
大事なのはポーズ
「私は気づいてますよ。気遣いが出来てますよ」と思わせるのが大事だ。
(タイミングで考えても煙草に火を点けてすぐに灰皿に置くなんて人はいない。つまりタバコを咥えて火をつけて、さらに一回以上吸うまでにはたっぷりと時間があるので簡単なのだ。)

◆プレイするホテルや自宅なりに伺った時、自分の靴と一緒にお客様の靴を揃える。

これも時間はたっぷりある。
そもそも完全に自分のタイミングで行えるし、お客様によっては玄関まで出迎えてくれるので、
気遣いが出来ている思わせられる行動を見せつけられる。
(タバコと違い、吸わない方でも靴を履かない方は居ない。基本的に玄関に1足以上は必ず靴があるのでどんな方にも必ずと言っていいほど行える)


◆もしトイレを借りたなら、必ずトイレットペーパーは三角形に折って出てくる。

イレギュラーな瞬間も気遣いがアピール出来る。
もちろんタイミングなんて言うまでもなく自分の好きな瞬間に行える。
《ホテルではお客様が一度もトイレを使わずに一緒に出るなら徒労に終わる可能性もある。ただデリヘルなどで
自宅に伺った際は特に効果的で帰った後に思い出させて女性らしいと思わせる事が出来る。一つ注意が必要なのは一軒家などで奥様が外出中にデリヘルを頼む方には向かない気遣いだ》


いかがだろうか?
簡単に言うと自分の好きなタイミングで行える、靴を揃えるような行動は
ルーティーンに組み込める。
完全に余裕のある状態で行える事をする。
これこそが風俗流の気遣いとなる。
例に出したものだけではなく、自分のタイミングで行える気遣いはたくさんある。
余裕を持って実践出来る事はどんどんルーティーンに組み込んで行っていこう。

 

 

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