風俗嬢お悩み相談所

2016.06.05

風俗本指(行動)良嬢か地雷嬢は最初の5分で全てが決まる時もある?

風俗の地雷嬢

 

初めて会うお客様を接客する時は一番のチャンス。
そしてプレイは本指名に繋がる大事な要素の一つだが、何事も最初も肝心だ。
場合によってはお客様と会ってから最初の5分で今後の全てが決定することだってある。

良い女の子だと思われるに越した事は無い
そう思われる為にしてはいけない行動を覚えておいて損もない。
万が一にもそれを知らずに手抜きな女の子(俗に言う地雷嬢)と思われる事があったら損だ。
風俗の女の子が良い子だったか悪い子だったか?
ちなみに
悪い噂が広がるのは恐ろしく早い
しっかりと理解して、最初の難関を突破しよう。

まず、お客様と会ってからの挨拶は非常に重要なポイントだ。
別でも書いたかも知れないが笑顔!絶対に笑顔で明るく挨拶をする。
そして普通ならばそこから会話への流れで進んでいく。
しかしこの会話が曲者だ。
短すぎると事務的に思われるし、感情も入りきらない。
逆に長すぎるのはもちろんダメ。
この長すぎる会話こそがプレイをしたくないからと思われて、地雷嬢なんて呼ばれる事になるかもしれないのだ。

では、一体どのくらいの時間を会話に費やせば良いのか?
もちろんお客様が遊ばれるコース時間にもよるが5分程度が一般的に長くも短くもないと思われる。
難しい判断にはなるが
コース時間の1/10~1/12以内の時間を最初の会話にすると短いと言う事はまずない。
ただあまりにロングの何時間ものコースだと1/10を会話にあてるとお客様によっては長く感じられてしまう時がある。
そこは経験やお客様の表情を感じ取りながらにどうしてもなってしまう。
もちろんタイミングを計るのは難しい。
なのでさらに受け皿として必要なのは会話後(中)の話になる。
どう言う事かと言うと、会話が終われば普通ならばシャワーを浴びる事になる。
この
シャワーへの誘導を自分から必ずする事、これが受け皿として相当に大事だ。
お客様に言わせてしまうのは既に会話が長いと思われているので必ず自分からを心掛けて欲しい。

「じゃぁシャワーに行きましょう」とか
「話はシャワーを浴びながら」とか
「せっかくの時間がもったいないのでシャワーに」といった具合に言えば問題ないだろう。

そして気をつけなければならない事がまだある。
良く満足に稼げないような女の子から聞いた言葉がある。

「お客様も楽しんでる様子だったのでしばらく話してました。」とか
「空気を読んで、会話の方が良いと思いました。」と言うのだ。

これは一見すると正しい選択をしたと思いがちだが、そうじゃない。
お客様は本当に話すことを望んでいたのか?
その時のお客様の本当の気持ちを女の子が知りえる訳が無い。
全ては女の子側から見て、お客様の考えを勝手に感じ取った結果になるのだ。
凄くお喋りな方でも奥手な方は居る。
シャワーに行こうと自分から言わない、言えない方はそれこそいくらでも居る。
直接的な会話の延長をお客様が希望でもして来ない限りは程よい良い所でお客様をシャワーへ促すのが重要だ。

コース時間の1/10~1/12と言う時間をアッと言う間だと感じるかもしれない。
その場合は実際に60分のコースの場合の1/10、6分程度を誰かと話してみてほしい。
予想以上に様々な事を話せるはずだ。

全ての行動は自分から促す。
シャワーに限らず、ベッドやプレイルームの誘導も全て。
基本的に言えない方の為にリードするのが大切だ。

 

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