風俗嬢お悩み相談所

2016.04.26

風俗本指(会話)避けたい会話は?無関心/自己中心/反対/はダメ!

お客さんとの会話

 

会話術には関心と感嘆と協調の3つのキーワードがある。
そもそもの話だがそのキーワードと真逆に位置する言葉がしてはいけない、避けるべき会話の内容となる。
特に会話の苦手な女の子だが、話すのが得意な女の子だって
知らず知らずのうちに地雷を踏みかねない。
ここではその
するべきではない3つの会話の種類使ってはいけない理由をしっかり理解してもらいたい。

 

  • 無関心
    お客様に何も質問をしない。
    好きでもない男性に興味を持てないのは分かるが、それを表立ってするのは決して良い対応とは言えない。
    特に風俗に慣れた女の子に多いかもしれないが、お客様からの投げかけに対しての反応が薄い(ない)と盛り上がらない。
    スムーズにプレイに移行出来るよう、またプレイのハードルを下げる役割もあるので興味を持ってあげる(フリをする)事が大事だ。
    苦手ならばお客様が話している最中はせめて
    聞いてる姿勢をして笑顔で相槌をするだけでもいいのでしっかりとしていこう。
  • 自己中心
    これも頂けない。俗に言うジコチュー。
    若い女の子に多く、
    自分の話ばかり聞かせているとお客様もうんざりしてしまう
    『私の友達が~~』とか『私の場合は~~』とか『私って○○とか』
    うんざりとする事間違いなし。
    しっかりと相手の話を聞きいてあげて、場合によっては答えてあげる。
    心地良く相手が会話を出来るように誘導をするべきだ。
    そしてお客様の情報を少しでも多く集めるに越したことはない。
  • 反対
    お客様の話す事に基本的には
    異論・反論を唱えてはいけない。
    もちろん全てとは言わないが、性格や思想に反対するのは特に危険だ。
    どうせなら
    源氏名のキャラクターにでもなりきって対応していくのが一番良い。
    険悪な雰囲気になれば最後、二人っきりの空間でそれを修復するのは至難の技だろう。特に慣れていない女の子は精神的に疲れる時間となってしまう。
    会話の流れに逆らわずに、受け流すことを覚えよう。


3つの避けるべき会話内容を絶対使うなとは言わない。
だけど出来る限り、慣れないうちは避けるほうが無難だろう。
それが結果的に自分自身の為にもなる。
会話は無理して主張するのではなく、あくまで川の流れのように。

 

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